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教育・老後の資金相談

・教育資金のご相談で多いのは、今の収入でこの先子供が希望する進学をさせてやれる事が出来るのか?という事が多いように感じています。

所得が上がらない中、
教育資金にかける事の出来る割合が減っているのです。

教育資金は出来るだけ
早く積み立てて運用していく事が大切だと思います。

その為の策は何が良いのか?こういったご相談もお受けしております。


・老後資金については
ゆとりある生活を夫婦二人でする為には、山梨県においては月額30万円(通常生活は25万円程度)は必要とみています。年間360万円!10年で3600万円!必要になります。

この金額全額が老後の生活に必要な持ち出し資金ではありません!

もちろん年金収入が有るわけですが、厚生年金受給者の
40年厚生年金かけたモデル世帯で月額23万円が年金収入になります。このモデル世帯でも7万円足りないのです!
この差額を何年でどのくらいの金額を埋めるのか?

こういった不安を
ファイナンシャルプランナーに相談すれば不安が目標に代わります。

65歳までにいくら貯めればよいのか?その為にはどうすれば良いのか?

教育資金も老後資金も不安をファイナンシャルプランナーとなら目標に変えられます!

初回面談は無料にて行いますのでお気軽にお問い合わせください。





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